晴れ時々パン|仙台泉店|東仙台店|富谷店|値段と店舗(本店)|食べ方

晴れ時々パン(HARE/PAN)。和食料理人の中川透さんが監修した純生食パンです。ダンナ様が何かのお礼に頂戴したそうで、ご実家と半分こして美味しく頂きました。

晴れ時々パンの店舗

宮城県は「仙台泉店」「東仙台店」「富谷店」の3店舗です(今後増えるかもしれません)。泉店のみWeb予約に対応していて、東仙台店と富谷店は電話予約のみです。

仙台泉店

  • 住所 〒981-3203 仙台市泉区高森5-33-6
  • 電話予約 022-725-7739
  • Web予約 こちら
  • 地図 こちら

東仙台店

  • 住所 〒983-0822 仙台市宮城野区燕沢東1-6-30
  • 電話予約 022-253-7718
  • Web予約 なし
  • 地図 こちら

富谷店

  • 住所 981-3351 富谷市鷹乃杜2-1-21
  • 電話予約 022-347-3328
  • Web予約 なし
  • 地図 こちら

晴れ時々パンの値段

晴れ時々パンのお値段は、1本800円+消費税です。1本で2斤分の大きさがあります。

晴れ時々パンを食べてみた

「晴れ時々パン」とのファーストコンタクト。1本の半分ということで、サイズ的には1斤分ですね。1斤とはいえ、ズシッとした感じです。

小さいカードに「はじめの一口はそのままちぎってパン本来の味をお愉しみください」とありますので、ちぎって食べてみた所、最初の感想は「えっ、甘い!」でした。

フワフワとか、モッチリという食感はもちろんですが、自然な甘さがあります。お砂糖の甘さではなく、はちみつと小麦本来の甘さなのでしょうね。

その日の晩御飯はカレーだったのですが、食べ終わったダンナ様がふと思いついたように、残ったカレーに、ちぎった晴れ時々パンひたして食べていました。

「美味しいから食べてみて」そう言われて私も一口頂いたのですが、カレーにもよく合う味でした。

和食料理人による監修

晴れ時々パンは、和食料理人の中川透さんが監修されたのだそうです。

センダイブルーの紙袋



晴れ時々パンを頂いた時、紙袋が濃い青色で、ダンナ様が「これ、センダイブルーですね」と思わず口にしたのだとか。

確かに、晴れた仙台の青空がこんな感じです。仙台に本店があるわけではないと思いますが、仙台の方には受け入れやすい色なのかな。

近々ダンナ様の運転で買いに行って、あの紙袋でお世話になっている方へお渡しできたらいいなと思いました。

晴れ時々パン・街の声

 

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